
祗園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。娑羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。おごれる人も久しからず、唯春の夜の夢のごとし。たけき者も遂にはほろびぬ、偏に風の前の塵に同じ。
大阪城に行ってきました。なんと今回は、昼と夜との二段構え。何故かって?そりゃこれ「大阪城 城灯の景(しろあかりのえ)」。こんなイベントをやっていれば2度行かなきゃ駄目でしょ。
だって、ライトアップ&行灯での道明かりされた大阪城って良さそうじゃないですか。
更にこんな物も書いちゃいましたしね。


神流川本流C&R区間では、全く釣りにならなかったので、支流まで足を伸ばしてきました。川名は伏せますが、どうみても川じゃなく小川。めちゃめちゃ狭い川。(まあ、途中から広くなりますけどね)こんな所でルアーで釣れるのか?という不安に駈られながら、釣りたい一心で入渓を決意。

遂に独りでの渓流勝負をしてきました。「男鹿川 独り釣り」で独りでの渓流釣りは経験済みだが、周りに全く知ってる人が居ない状況は初。俗に言う「初めてのお使いならぬ独り釣りです」
先ずは、場所選定から条件として
夜行バス。初の夜行バスで大阪に行ってみました。嫁は一度乗ったことがあるみたいですが、私はスキーバスであるだけ。主要路線は初めて。そんなこともありちょっと高めのバスをチョイス。片道8000円。それでも充分元のとれる設備。横は3列で席幅も人+荷物が置けるぐらいあります。さらに、リクライニングもかなり後ろまで倒すことができ快適快適。さらにさらにフットレストまで付いてますよ。最近のバスは凄いですね。休憩も2回ありましたが、爆睡を続け気付けば大阪梅田。

夏休みを戴いて、平成19年8月17日〜19日で何年ぶりかの大阪に行ってきました。最後に来たのは名古屋が水没した時に出張で来て以来。実に…何年ぶりだ?さらに遊びにくるのは今回が初めて。コッテコッテの大阪を満喫してきました。